区民がともに支え合い 安心して暮らせるまち高津の実現

高津区社協の地域図


高津区は、細長い市域のほぼ中央に位置し、多摩丘陵の緑と多摩川の水辺など豊かな自然に恵まれたまちです。

昭和47年(1972)に川崎市が政令指定都市に移行した際、5つの行政区のひとつとして誕生し、昭和57年(1982)の行政区の再編により、宮前区が分区して現在の高津区となりました。

高津区の面積は約17平方kmです。平成30年(2018)3月末現在の高津区の世帯数は約11万、人口は約23万人です。

(高津区役所HPより抜粋)

この高津区の地域に高津区社会福祉協議会が関わる主な施設は9つあります。また、4つの地区社会福祉協議会があります。

  • ①の「福祉パルたかつ」内には「社会福祉法人 川崎市高津区社会福祉協議会」の地域課ほか事務局があります。
  • ②は「高津老人福祉・地域交流センター」(愛称 高津いきいきセンター)です。
  • ③〜⑨の7つの「いこいの家」は「老人いこいの家」の愛称です。(川崎市 愛称決定・外部リンク)

「○ 施設名及び地区社協ボタン」をクリックすると該当施設や地区社協の紹介ページにリンクします。

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